コイデスベッテハタライテ

 
 

久々tele

  1. 21:12:08
ヒョイヒョイ滑るのさ〜

昨日は隊長さんがワザワザバッテラとオトーサン自家製の飯寿司をしょってバス乗って室蘭までいらした、、、なぜかskiもしょって、、笑。

そうなのだ!、ボタンエビとバッテラのトレードが成立し、それを果たすべく乗り込んで来たのだ、彼女は!。

早速味喜屋でエビ食らって、これまた彼女持参の超スッキリ系日本酒グイグイ、腹一杯になってウチに戻ったらマエダーマンとユミちゃんが登場してワイン飲んだらグラングラン来て、早々に沈没、、、スンマセンでした。

マエダーマン、ユミちゃん、こんだあ手ぶらで来てね!。
高いビール、飲んじゃうよ、わりーねー、、。

そんで今日は隊長さんとヒラフ。
数日前に雨が降ったみたいでゲレンデはドコモカシコもスケートリンク状態。エッジ一本勝負のSBは早々に切り上げ、隊長さんに合わせて今日はtele。

今シーズン2回目か?、いやあ、テレマーク、楽しい!!!。
ムズカシタノシって感じで久々に夕方まで滑ったなあ、、。

道具って楽しむ為の手段なんだなあ、、と気付かせてくれた隊長さんに感謝!、また遊んで下さい!、遊びに来て下さい!、ありがとう!!!。

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夜勤を終えて、、

  1. 16:45:21
2時間ほど講習やら春闘収拾報告やら(ナンデエ、今年もベアゼロだってよ、バーロ)で会社に居残って、10時過ぎに帰宅。誰も居ない、、。

外の気温は7℃!、無風快晴!、KAYAK漕ぎてーなー、、って思ったが、ナニより汗を掻きたかった。隊長さんのbrog見て「あー、山登るのも気持ち良いかもなあ、、」思って即!実行。

コンタクト入れて、半袖短パンのキャプリーン上下着て、SBパンツ履いて、ソフトシェル羽織って、ザックに板付けて、ブーツも履いちゃって、スノーシューとテレスコポール、クルマにぶち込んで正午に家を出た。

年に数回登る室蘭岳、標高911m、登山口は家からクルマで10分。登りはゆっくり登って1時間、滑りはノンストップで5分ほどでクルマに戻れる。

まあ、欲求不満解消、暇潰しですね、景色が良いのが救いです笑。

7合目辺りにダケカンバの林があるんですが、ココが好きな場所なんですよ。
夏に登ると葉が青々してスゴク良い感じなんですが、冬も悪くないです。

9合目では視界が一気に開け室蘭港、遠く駒ケ岳や恵山の方まで見えます。


登り始めが12時半、ピークには13時20分到着、汗ダラダラ、、。
spiderのソフトシェルってダメだあ!、蒸れるぞぉ!。

ま、気を取り直して、、
ピークには鐘があるのですよ、トーゼン一応鳴らします、カラーン、、。


鐘の向こうは登別方面です。
西を見ると洞爺湖がチラッと、そして有珠山が見えてずーっと向こうにニセコが見えます。


今日のピークは珍しく風も弱く、結構ノンビリできました。
大汗かいた顔に風が気持ち良い!。

さて、お楽しみ、滑りです。
ピーク直下のオープンで大きなターンを2回したらトラバース泣。
あとは林の間の開けてる所を見繕いながら下ります。
板掴みが出るかと思われましたが雪は充分滑る適度なザラメで楽しめました。

クルマに戻って道具を放り込み、ウチに戻ったら2時半でした、なんとお手軽!。ゆっくり風呂に入って、ビール飲みながら日記付けてました。

今日は活エビで一杯やりたいなあ、、ビチビチ跳ねるヤツでキュッと。

美味いんだぜ、、!跳ねるんだぜ!

結構デカイよ!

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夜勤前、ムスメと、

  1. 15:59:57
昨日で家から10分のスキー場は今期の営業終了との事。

「奈々ぁ〜、なんも約束無かったら午前中だけでも滑りに行くか?」
朝飯の時聞いたら二つ返事で「行く!行く!」
トーチャン、ニヤリ、、、。

良い天気でした、雪はザラメ一歩手前、マズマズ滑り易い雪。
ナナチャン、バックサイドからフロントサイド、なんとか連続してターン出来るようになりました。

笑顔が弾ける、、トーチャン、ニヤリ、、、。
楽しんでるのが伝わって来てコッチも嬉しいですね。
こんだあニセコか、、春休みも滑る気らしいです。

ヨシヨシ。

良い天気!

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久々の満足

  1. 07:38:20
昨日は本当に久々にヒラフ。
ピークまで登って汗かいて、身体の中の悪いモノが出たような爽快感。
滑り出しはガスってたものの、チョット降りたらまだまだノートラックが残ってた!、御馳走様でした。
東尾根方面


ピークへのゲートには新谷さんとパトの本間さんが立っていた。
ご苦労様な事です、アタマ下がります、、。

2本滑って久々に満足!ってーか、ジャクソンから花イチまでのトラバース、ビミョーに登り気味でずーっとフロントサイドなもんだからふくらはぎに火が着きそうでした、、。

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とある青年

  1. 07:23:47
それこそ年ガラ年中、雪のあるときは滑りに、無い時は漕ぎに、ニセコに通ってる訳ですが、通る道って決まってます。
極力信号の無い道、交通量の少ない道、帰りに眠くならない様に運転していて楽しいコーナーが連続する道。

そんな理由で洞爺湖畔をいつも通るんですが、途中に3年程前の台風の時に崖崩れで通行止めになった所があるんですよ。
真ん中のお辞儀をしてる青年が彼だ!

もう1年以上片側交互通行で崖の土留めの工事をしているんですが、ここで交通整理をしてる一人の青年が居ます。

名前も知らないけど、彼は去年の今時期からずーっとココで働いてるんですね、たいしたもんだよ、夏も冬も、丸一日ずーっとここに居る。そして、彼はいつも笑顔で深々とお辞儀をしてクルマを誘導する。なかなか出来る事じゃねーよなあ、、。

去年の晩秋、気温がグッと下がり、いよいよ冬か、、と思わせるようになった時期に尻別で漕いだ帰り道、暖かい缶コーヒーと肉まんを彼に差し入れ。クルマを止めて窓越しに初めて彼と話した。

「ねえ、ココの工事、何時までやるの?」

「えっと予定では来年3月までです」

「寒くなったよねえ、仕事タイヘンだねえ、これ、差し入れだよ」

「えーっつ!ありがとうございます!(屋根のカヤックを見て)いつもここ通ってますよね笑」

「キミもいつも居るよね笑、ご苦労さんだね、風邪ひかないようにね」

後続のクルマが来たんでせかされるように発車。


その後、ココを通るたびに彼はこれまでにも増して深々とお辞儀、そして笑顔。コッチも手ぇ振ったりしてね。数回暖かい缶コーヒー差し入れしたり。

昨日通ったら、もう直ぐ工事は終わりそうになってきた。そうだよな、3月だもんな、、。お疲れ様、ご苦労様って言いたいけど、多分そのうち通ったらいつの間にか工事は終わってて彼も居なくなってるんだろうなあ、、、。


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