コイデスベッテハタライテ

 
 

可愛がってやんなきゃ、、

  1. 15:09:37
まずまず綺麗だ、


朝から雨でオマケに昨日の晩K-1見ながらワイン飲みすぎて、
朝起きたら服着たまんま自分の部屋の床に寝てた、、(恥)。
なんか酒残ってるし、
床で寝たせいか身体重いし、
昨日、同じ方向ばっかりカートホイール廻ったせいか腰痛いし、
今日はたまにウチでのんびりです。

暫く下のムスメと遊んでましたが、
「あ!、そう言えば、、」
思い出した、以前からなんかフネに水入って来るなあ、、思ってた。

中古で買った愛艇<RIOT AIR 45>は今年で4シーズン目。
夏の渇水期や水が少ない時に使うので結構傷だらけ。
よーくチェックしたらやっぱりスターンに極小さい穴が、、。

「タマには手入れしろって事だな、、」

浅い傷はうっちゃって、明らかに深い傷、埋めました。
写真はリペアスティックと直した跡。
前はリペアスティックに直接火を着けて傷にポタポタ垂らして、
固まってからスクレーパーで均してたんですが(SKIのソールリペアと同じね)、
これだとカサブタみたいに直ぐ剥がれちゃうんで、
今使ってるのはハンダゴテ。
これでリペアスティックを少しづつ溶かして傷を埋めて、
母材と馴染ませながら空気が入らないように均す。
これで暫くは大丈夫だ。

新しいフネ欲しいけど来年まで(?)買えそうにないし、
今あるフネを大事に乗りますよ、カーチャン、、。

トラックバック (-)     コメント 2
 
 
 
 

メンテナンス

  1. 13:04:22



スキー、スノーボードのWAX掛けや傷のリペア、エッジ研磨、また、KAYAKのフィッティング、傷のリペア、バックバンドの改造ナドナド、遊び道具の手入れは嫌いじゃありません。いや、どちらかというと結構好き。
時間が有ればあれこれいじってます。

が、しかし、

コイツだけはどうにも好きになれないんだよなあ、、。
「NIKWAX」によるウエアの撥水処理。

冬のウエアも、夏のドライトップもこいつで処理すると見違えるように水を弾き、それはそれは気分が良いんですが、処理が面倒。

ナニが面倒って、手がギトギト、そして臭い!。

しかし、本日意を決してフルドライ、セミドライ、パドリングパンツ、3着のNIKWAX処理をやった!、エライ!、オレ。

まずは洗濯なんですが、普通の洗濯洗剤は柔軟剤や蛍光剤、香料等が入っており、これが生地に残ると撥水剤の浸透が著しく悪くなるのだ。
そこで純石鹸の洗剤、左のTECKWASHを使って洗う。
いや、川から帰ったら必ず水道水で洗ってはいましたが、キッタネェ〜!。
よーくすすいで汚れを取ったら真ん中のWASHINでコーティング。
お湯にWASHINを溶かして30分くらいジャケを掻き混ぜながら万遍なく撥水剤を浸して行き渡らせる。コレが素手でやると後で手が酷い目にあう。
手がギットギトになって石鹸で洗ったくらいじゃ全然落ちない。
手がコーティングされて水弾く(笑)。
コレが嫌なんで今回は手術とかに使う極薄のゴム手を使用。
ワハハ、バッチリ!。

WASHINに浸した後、軽く液をきって干す。
この時にまだ濡れた状態で右のスプレーを万遍なく掛けると効果絶大!。

朝飯後、大汗掻きながらやりました。
いま、処理したジャケは半乾きなんですが、表に干してあるにも拘らずウチの中にまでそのスッパイえげつない臭いが漂ってます、、これも苦手。
ちゃんと乾き切ってしまえば不思議な事に臭いはしなくなるんですよね、ナゼ?。一回乾いちゃえばその後は水に浸かっても臭いしないし、、ナゼ?。
まあ、水に浸かっても強力に弾いて全く濡れないくらいになるんですよね。

さて、コレで暫くは快適に川の上で過ごせるわけだ、、。

あ、駒大、早実の決勝再試合が始まった!。
TV見よっと、、、。

トラックバック (-)     コメント 2
 
 
 
 

DTIブログって?

  1.  
 
 
ホームへ
ホーム

copyright © 2006
Powered By DTIブログ
allrights reserved